京つう

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Posted by 京つう運営事務局  at 

2010年12月23日

祝・伏見稲荷社務所の増改築完成おめでとう

伏見区にある日本でも有名な伏見稲荷大社の増改築が完成したことがニュースで
やっていた。
これは鎮座1300年を記念した催しみたいな
記念行事の一環みたいなものならしいけど、
それにしても鎮座1300年って・・・
歴史を感じずにはいられません。
参拝客のことも考えてのことなのかもしれませんが、
伏見稲荷大社の話題は尽きませんね。  


Posted by 莉子  at 06:18伏見稲荷大社

2010年12月17日

京都では体力テストが僅かに上昇傾向だって

運動習慣というものが現代社会で重要なことだと
注意している人は多いのではないかと思います。
子供のころから運動習慣が根付いていれば
それなりにいいのかというと、
多忙な生活してれば合間に運動するのも大変なような気がします。

問題は大人になってからも続けられるかということなんでしょうけど、
そのためには基礎体力があったほういいのは言うまでもありません。
運動好きな人なら何かと体動かしている印象あるし、
嫌いな人は休みの日に草野球なんてまずしませんからね。

でも健康を考えると続けられることはやって行った方がいいんでしょう。
これから京都府では運動に取り組む環境作りに力を入れていくようですし、
それらを利用しない手はないと思うんです。
子供たちだけでなく家庭も取り組むことで更なる体力テストの向上へと
つながっていく気がします。  


Posted by 莉子  at 03:57京都

2010年10月11日

焼きカレーパスタ

スパイスだけじゃ駄目なんだと思っても、
次々に新しいスパイスが出てきて変わって行くわけじゃないから
それに付き合っていくほかない。

そこらじゅうにカレーに合うために生まれてきたスパイスが
あるとは限らない。
スパイスからカレー粉は作られることは否定しない。

ただ焼くカレーなら何とか自分なりのカレー粉を使用したいと
思うし、
この焼きカレーのルーツはこのスパイスなんだと胸を張りたい。


材料

カレー...適量
パスタ...適量
ピザ用チーズ...適量





作り方

1.茹であがったパスタをグラタン皿に入れ、カレーをかけてピザ用チーズを散らす。

2.オーブントースターで焼き色がつくまで焼く。

実際のところ狐色に焼けた見た目は本当旨そうだよ。
幾らでも何度でも食べたいってぐらいに思うけど、
実際はその前のカレー粉へのこだわりがあるから素直に喜べないんだ。





  


Posted by 莉子  at 13:53熱い5

2010年10月11日

クリームジェノベーゼ

無暗に無茶がしたくなる時喰いたくなるのが
クリームジュノベーゼかな。
そこらじゅうにその感覚を撒き散らして残して、
食べたくなって食べたくなるのが飽きて、
それから退屈になってからまた戻って同じものを食したくなる。

集まっては離れるから退屈になるんだ。
未来を創ろうなんて言葉がどっからどこまで一緒のものかは疑問を持った方がいい。
仲間の感覚を利用する術はお見通しの時代だから、
暇になったときに大体そんなものが漂ってくる。

焼き芋がオイシイ季節だから、
そんなことを言うわけじゃないけど。

材料

バジリコ...15g
ニンニク...1片
松の実...10g
粉チーズ...適量
オリーブオイル...70cc
白ワイン...大さじ1
生クリーム...150cc
塩コショウ...適量
パスタ...2人分





作り方

1.パスタを茹でる。
バジリコ、ニンニク、松の実、粉チーズ、オリーブオイル、白ワインをフードプロセッサーにかけ、ペーストになったらフライパンに出す。

2.1のフライパンに生クリームを加え、茹であがったパスタを絡めたら塩コショウで味をととのえる。


ジグザグな温かい道に茹であがったパスタは何故かぴったりと似合っている。
オリーブオイルが生らかでオイリーでつかめそうで掴めない
眼差しのようなものを演出してくれている。
  


Posted by 莉子  at 13:36熱い4

2010年10月11日

和風アサリパスタ

京都にアサリが合うときの瞬間に立ち会いたい。
これがただの贅沢なのか我儘なのかは10年後じゃないとわからない。
何にもなさすぎた時代でも京都には残った歴史もある。

その後離れていっても何かが残っていることは確かで、
情緒や風情は目に見えない大いなる価値というものを教えてくれる。
これは見逃せない文化として、京文化という言葉で日本人に深く浸透している。

アサリから逸脱してしまったから、
ちょうどいいといったら不謹慎かもしれないけど
逸脱しっぱなしなのがこのブログなんで仕方ないわな。


材料

パスタ...2人分
砂出しアサリ...1パック
ホウレンソウ...適量
おろしニンニク...小さじ1
鷹の爪...1本
日本酒...150cc
しょうゆ...大さじ3
塩コショウ...適量





作り方

1.フライパンに油、おろしニンニク、鷹の爪を入れて火にかけ、香りが立ってきたら鷹の爪を取り出してアサリを入れる。

2.アサリの口が少し開いたら、酒と食べやすい大きさに切ったホウレンソウを入れ、蒸し煮する。

3.アサリが完全に開いたら茹であがったパスタを加え、しょうゆと塩コショウで味をととのえる。






  


Posted by 莉子  at 13:20熱い3

2010年10月11日

ナポリタン

暇すぎる時のナポリタンは口の周りを
真っ赤にして食べれるから美味しいんだ。
ぶっちゃけドナルドだよね!!!

意外かもしれないけど、ナポリと京都は
個人的には交わっているところが幾つもあるらしい。

ここで具体的にそれらを述べるというのも
何と言うか面倒だから割愛させて頂くけど・・・・

でもちょこっと個人的な話をすると、
京都のパスタ屋のナポリタンは総じて美味いんだな。
これって美味いまずいは嗜好だからね、
不味いという人もいておかしくないから一概に言えないけど、
でもオイシイ店多いよなー。


材料

パスタ...2人分
玉ネギ...1/2個
ベーコン...3枚
ピーマン...1個
ニンニク...1片

[調味料]
ケチャップ...大さじ4 
ウスターソース...小さじ1 
マヨネーズ...小さじ1
砂糖...適量
塩コショウ...適量

バター...適量





作り方

1.玉ネギは薄切りにする。
ベーコンは1cm幅に切る。
ピーマンは細切りにする。
ニンニクはみじん切りにする。

パスタを茹でる。

2.フライパンにバターをひき、、ニンニク・玉ネギ・ベーコン・ピーマンを炒める。

3.[調味料]を入れ、茹であがったパスタを絡めたらできあがり。


最後の絡め方がミソだけど、
ここで失敗しちゃうと、
残念な顔が一日続いちゃうからいつも気をつけてます。
ナポリタンの歴史というかそういうものも、
日本の食文化の中で発展していったものがあるんじゃないかなーと
思ったりするときも多々あるので、
今後はそういったことも述べてみようかな。



  


Posted by 莉子  at 12:53熱い2

2010年10月11日

アジア風チャーハン

材料

ご飯...2人分
合びき肉...200g
スライスニンニク...1片分
塩コショウ...適量
ナンプラー...大さじ1
おろしショウガ...少々
ナツメグ...少々
野菜(サラダ)...適量
卵...2個






作り方

1.フライパンでスライスニンニク、合びき肉、おろしショウガを炒め、ナンプラー、塩コショウ、ナツメグ、で味濃い目に味をつける。

2.1にご飯を加え、炒め合わせたら皿に盛る。

3.2にサラダ用の野菜を散らし、目玉焼きをのせる。




  


Posted by 莉子  at 12:46熱い1